Angels Swingについて
Angels Swingはアメリカで生れたジャズをきっかけに国境、世代、人種を超えて心の温まる交流を行っています。それはいつも関わる方々との心の触れ合いにより奇跡のようにHAPPENします。
1999年、全米3500ヵ所の要介護老人ホームにCDを贈った「I Have a Dream…Seina / The Songs for the Nursing Homes in the U.S.」。2008年にHAPPENした「I’ll Be Seeing You, Mr. Leonard Gaskin」。2012年、レナードガスキン氏との約束でありSeinaの目標であった全米100件の老人ホームを目指します。
過去の活動は多くのメディアに掲載されました。多分Angels Swingの活動は通常の常識では考えられない行動や出会い、出来事があったからかもしれません。これからも奇跡の様な出会いや心温まる物語に出会って行けると何故か信じていますし楽しみにしています。
Angels Swingの音楽は日本人ジャズボーカリストSeinaと彼女の想いを温かく優しくサポートするミュージシャンのエネルギーが創り出します。また彼女の想いをサポートし演奏をして下さったミュージシャンの一人一人が「Angel」でありAngels Swing(天使たちがスイングする)です。Angels Swingが今もこれからも音楽を奏でて行けるのは応援を下さる方々の優しさや思い、サポートのお陰です。これからも温かく優しいエネルギーのジャズを奏でて行けるように夢と希望を持って未来へ進んで行きたいと思っております。
(2012年現在Angels Swingは白石昌子(Seina)個人の活動として行っておりNPOなどの法人格は持っておりません。)



